激安ヒートマットの減価償却例

ヒートマットを導入したいけど、だいたいどれくらいの価格設定にしたら良いのかわからないとの質問を多数頂きました。

そこでMOCOエステでは色々な角度からどれくらいの価格設定にするとどれくらいの期間で減価償却が出来るのかを考えてみました。

MOCOエステの販売する激安遠赤外線ヒートマットは
たった13人のお客様、もしくは従来のメニューに1,000円追加するだけ
もしくは10分で500円だけで減価償却可能となります。

13人のお客様で減価償却する方法

ヒートマットに入って頂くだけ40分2,980円のメニュー

たった13人でも可能
39,500円÷2,980円=13.25人

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人気の三つ折で16人
49,500円÷2,980円=16.6人

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使いやすいタイプでも20人
59,500円÷2,980円=19.9人

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13人のお客様で減価償却する際のポイント

  • 基本的にヒートマットに入っていただくだけのメーニューなので、整体院様やベッドが2台以上あるサロン様の収益アップにも繋がります。
  • 10回分などの回数券にして販売すると2人のお客様にご購入頂くだけで減価償却可能になります。

メニューに1,000円追加して減価償却する方法

いつものメニューに40分から60分のヒートマットを導入した場合

40人で減価償却する場合

コースに900円台で追加できます
39,500円÷30人=987.5円

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使いやすい三つ折だと1,200円
49,500円÷30人=1,237.5円

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セパレートタイプでもこのお値段で導入可能
59,500円÷30人=1,487.5円

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30人で減価償却する場合
39,500円÷30人=1,316.6円
49,500円÷30人=1,650円
59,500円÷30人=1,983.3円
20人で減価償却する場合
39,500円÷20人=1,975円
49,500円÷20人=2,475円
59,500円÷20人=2,975円

メニューに1,000円追加して減価償却する際のポイント

  • 施術の前に5~10分ヒートマットに入っていただく事で身体が温まり、施術がしやすくなります。
  • +1,000円の追加だけなのでクライアントも申し込みやすい

13時間で減価償却する場合

10分500円でヒートマットを利用していただいた場合

半日程度で減価償却可能
39,500円÷500円=790分→約13時間

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60分利用だとたった16.5回
49,500円÷500円=990分→16.5時間

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セパレートタイプでも24時間以内に回収可能
59,500円÷500円=1190分→約19.8時間

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13時間で減価償却する際のポイント

  • ヒートマットは30分から40分以上から発汗する方が多いので10分のみの利用は極端に少ない
  • お客様によっては1回で60分も利用される方もいらっしゃる
  • 500円と非常にリーズナブルに感じる

さいごに

減価償却する場合は出来るだけ早めに費用を回収したいと思うのは自然な事ではありますが、費用を高く設定してしまうと結果受ける方がすくなくなってしまうのであまり意味がありません。

なので、減価償却する場合は来店されるお客様が多い場合はコースに追加料金の設定をして従来のコースの費用アップをしても良いですし、新規でエステサロンを開業された方は広告に500円の表記をしてインパクトを与えても良いかもしれませんね。