予防のための音楽「うつ」


商品名 予防のための音楽「うつ」
WEBコード m871
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販売価格
1,890 (税別)
取得ポイント 18Pt
スペック 【収録内容】
01:いつもの優しい朝に
02:詩的な浜辺の足跡たち
03:CANDY HEART
04:手をつないでる虹
05:夢を話してくれた少年
06:明日もまた遊ぼうね
07:SINCERITY SWEET
08:自由の扉
【収録時間】
51分
お届けには約一週間ほどかかる場合がございます。
詳細
01:いつもの優しい朝にの視聴

02:詩的な浜辺の足跡たちの視聴

03:CANDY HEARTの視聴

04:手をつないでる虹の視聴

05:夢を話してくれた少年の視聴

06:明日もまた遊ぼうねの視聴

07:SINCERITY SWEETの視聴

08:自由の扉の視聴

【監修】
山本晴義(医学博士・横浜労災病院 勤労者メンタルヘルスセンター長)

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【CDの特徴】 ストレス病予防、うつ再発防止に最適な、日本初・医療系セラピーミュージック。 試聴モニターによる実験で100人中約80%が「爽やかで聴きやすい!」と答えた音楽で、日々のストレスを解消し、健やかで充実した毎日を!厚生労働省が行った最近の研究では、日本人のうつ病有病率はなんと6.5%!つまり15人に1人がうつ病にかかる可能性があると考えられます。忙しい現代社会で生きる私達の周辺は、仕事・学校などの人間関係や日常のストレスがいっぱい。気分の落ち込みや不眠、意欲や思考力の低下、食欲不振等といった影響が心と身体に及ぶ前に、ストレスを溜めない環境を保つ努力をしましょう。このCDは医学博士の監修のもと、『うつ予防』に相応しい音楽を調査・研究の上制作されました。うつ傾向にある人は、特に「朝」に落ち込みや倦怠感を感じることが多いというデータから、気分よく朝を迎えることができるよう、爽やかな曲調で気分が高揚するような構成になっています。日本人に合った医療系セラピーCDで、心と身体の不調を吹き飛ばし、健康な生活を送りましょう。 【商品内容】 「うつ病」は治療と休養で治る病気ですが、再発率が高いことはあまり知られていません。またうつ病の患者さん、またはうつ予備軍の約半数の人が、起床時に落ち込みや倦怠感などを最も強く感じ、その後時間が経つにつれて軽減されていく傾向があります。 その為、夕方頃になると良くなったような錯覚をして頑張ってしまい、翌朝にまた辛くなり、うつを悪化させる可能性もあります。 朝の調子が良くないと、一日中不快になりやすいということから、今回のCDは、そんな朝の重い気分を少しでも解消し、気分を高揚させ爽やかな気分に移行させてあげることを目的としました。 ※このCDはあくまでも「うつ」を予防するためのものであり、治療のためのものではありません。重度のうつ症状の方、現在通院中または治療中の方がご使用の場合は、必ずかかりつけの専門医か、お近くの精神科、心療内科等へご相談の上でご使用ください。 【予防のための音楽「うつ」試聴時の精神生理検査データより】 音楽により、疲れた頭がリフレッシュされた経験は誰もが持っていることでしょう。さらに音楽は、気分を和やかにしてくれるばかりでなく、心の病や心身症などを治癒する力があることも明らかになっています。このデータは、通常時と予防のための音楽「うつ」の試聴時について、それぞれの身体の状態を調査した『精神生理検査』です。 調査協力:横浜労災病院メンタルヘルスセンター ストレスと深い関わりを持つ“自律神経”。心やすらぐ音楽を聴くと、自律神経系の副交感神経が刺激され、機能が正常化すると言われていますが、今回の実験で音楽試聴時に心身機能が調和することが証明されました。体を休ませる副交感神経の働きが強まるため、エネルギー消費をおさえようと心拍はゆっくりになり(心拍数データ)、発汗は安定し(発汗データ)、筋肉の緊張がゆるんで血管が広がり血流が良くなるので、皮膚温は上がります(皮膚温データ)。この時、リラックスした時にあらわれる脳波であるα波も格段に増えました。 横浜労災病院メンタルヘルスセンター 衞藤真子 ※効果には個人差があります。 【先生のコメント】 ストレス社会といわれる現代で、うつ病は「こころの風邪」「こころの糖尿病」と呼ばれています。まじめで頑張り屋がなりやすく、誰もがかかりうる病気だからこそ“予防”が必要なのです。このCDは“国民総うつ時代”と呼ばれる現代に貢献する1枚だと考えています。さぁ聴くぞと身構えることなく、リラックスして聞きましょう。皆さんが心身ともに健やかに、明るい毎日が送れることを期待します。 【先生紹介】 監修:山本晴義(医学博士・横浜労災病院勤労者メンタルヘルスセンター長) 略歴:東京都出身/東北大学医学部卒業/岩手県立病院(内科・精神科)、東北大学付属病院(心療内科助手)、呉羽総合病院(心療内科部長)、梅田病院(院長)を経て、1991年横浜労災病院診療内科部長に、2001年勤労者メンタルヘルスセンター長に就任。 医学博士、日本医師会認定産業医、日本体育協会公認スポーツドクター、日本心療内科学会評議員、日本心身医学学会評議員、日本交流分析学会評議員、日本自律訓練学会評議員、日本絶食療法学会理事、日本産業ストレス学会評理事、桜美林大学・駒澤大学・文京学院大学講師、他。

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